とんぼ整体院

中山式自然療術とは

中山式自然療術の特徴

中山式自然療術は、ほかのカイロプラクティクなどのようにポキポキと関節を鳴らしたり、指圧のようにギュウギュウ指で押すこともありません。手のひらを使い、あくまでもソフトに優しくほぐしていきます。最大の特長は、施術の中心を「腹部の軟部組織(筋肉と内臓)の調整」に置いている点です。硬く冷え切った腹部をゆるめることにより、ストレスにさらされた交感神経を鎮め、迷走神経に連なる副交感神経を活性化させて、「治る力」を引き出すのです。

腸と免疫の関係が、最近注目を浴びています。免疫細胞の約70%が腸内に集中しているため、腸内環境をととのえることによって、免疫力が向上し、健康へとつながることがわかってきたのです。中山式自然療術で腹部の緊張を和らげ、腸の働きを活性化させることが、さまざまな症状にいい影響を与えます。腰痛に限らず、重症の肩こりや頸部痛、膝痛、その他、便秘、アレルギー疾患、眼精疲労、更年期障害など、様々な症状の方が来院されています。

中山整体療院ホームページ(外部サイト)

 

中山式自然療術の書籍

書籍

体の痛み解消!「神の手」を持つ15人

現代書林特別取材班 編・著 現代書林刊
1575円(税込)

とんぼ整体院の本部である、中山整体療院(神奈川県大和市)の院長中山建三氏が紹介されています。

Amazonで詳細を見る

 

とんぼ整体院の特徴

ページ上部へ戻る